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介護職員が、医療的ケアを実践できる。

医療的ケア体制で
介護の可能性を広げる。

プレゼンス・メディカルは、
喀痰吸引等研修を起点に、実地研修・医療連携・加算取得・
採用・経営改善まで、介護施設の医療的ケア体制構築を
一気通貫で支援します。

介護職員が利用者様の手を取り、笑顔で話しかけている様子

介護職員ができることが増えると、
利用者様の暮らしが変わる。

資料と動画(無料)
マンガ動画(2分58秒)2027年、介護施設の生き残り戦略
資料(PDF・18ページ・約3.1MB)2027年 生き残りをかけた介護施設の新戦略PDFを開く

この動画には、制度の説明に古い情報や不正確な表現があります。正しい内容は「内容の補足」と資料(PDF)をご覧ください。

動画の内容の補足(2026年10月19日時点)
  • ※1 登場する人物・施設・地図などは、すべてイメージです。
  • ※2 特別養護老人ホーム・地域密着型特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・介護医療院・養護老人ホームは、3つの要件(相談対応・診療・入院の受け入れ)を満たす協力医療機関を定めることが、2027年4月1日から義務になります(経過措置は2027年3月31日まで)。
  • ※3 介護付き有料老人ホーム(特定施設)とグループホームは、協力医療機関を定めること自体は義務で、相談対応と診療の2つの要件は努力義務です。
  • ※4 有料老人ホームの登録制は、国が2027年12月の開始を予定しています(2026年10月9日の検討会)。対象の範囲や基準は、これから政省令で決まります。
  • ※5 夜勤職員配置加算の「年間約94万円」は、定員80人の従来型特養で(Ⅰ)ロから(Ⅲ)ロに変え、80人が365日入所した場合の試算です(横浜市・1単位10.72円)。
  • ※6 上位区分には、(Ⅰ)の要件に加えて、夜勤の時間帯を通じて看護職員または喀痰吸引等ができる職員を1人以上配置することと、事業者の登録が必要です。
  • ※7 採用ショート動画の無料制作は初回の1本だけで、施設からいただいた写真・動画・求人情報で制作します。
  • ※8 負担や費用が減るなどの効果は、施設の状況によって異なります。
  • ※9 お電話でのお問い合わせ:0120-698-789
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Vision 2040

看護と介護の連携で、
高度な介護をすべての人に。

私たちは、介護職員が医療的ケアを実践し、看護師と連携することで、
より安心で質の高い介護を実現します。
そして、AIやテクノロジーの力で、介護施設全体の可能性を広げ、
2040年の人材不足57万人の解決に挑戦します。

  • 介護職員の
    医療的ケア体制
  • 医療連携・
    地域医療との協働
  • AI・テクノロジーによる
    施設全体の最適化

看護と介護の
連携による
高度な介護